植島三知子の店

06-6632-7717

下着は私の
人生そのもの

UEJIMA

MICHIKO

頼りになるお姉さんのような存在に

大学を卒業してすぐこの会社に入りそれ以来、 ずっとこの店でランジェリーを通して、女性の美しさ作りのお手伝いをしてきました。
この店は私の人生そのもの。「売れるもの」でなく、「いいもの」を届ける。 これまで支えてくださったお客様 そしてこれから出逢うお客様と ずーっとお友達のような、頼りになるお姉さんのような存在として お付き合いをさせていただきたい。 「植島三知子の店」はこれからも益々精進して参ります。

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「ゴッドハンド」について

触っただけでサイズを計測

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触るだけでなく、一目見ただけでも女性のバストサイズがわかるという植島社長。 「今でこそ見ただけ・触っただけわかりますが、フィッティングを始めたばかりの頃は緊張で手が震えたものです。

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45年間で10~70代の女性約3万人をフィッティングしてきたことで、いつの間にか目測と勘でわかるようになりました」。
現在のお得意様は6,000人ほど。今日も店頭に立ち、お客さんとコミュニケーションを取りながら、多種多様な下着のお悩みに向き合ってます。

三知子からのメッセージ

美胸のために・・

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美しいバストラインを保つはずのブラが、その方にとってのベストな美しさをサポートできていないばかりか、痛い、苦しい、キツイ、ものになっているなんて。ブラにストレスを感じておられる全ての方々に、ご自分の胸元に自信を持ち、心地よくいていただきたい、常にそう願っています。
日頃あまり意識しないかもしれませんが、ブラには『お顔映り』もあります。お似合いになるブラをつけるとお顔がパッと明るくなる!フィッティングルームでお客様が晴れやかな表情になられる瞬間が、わたしにとって至福の時です。

植島三知子プロフィール写真

社長 植島三知子

社長プロフィール
1974年 龍谷大学 経営学部卒業後、父の経営する株式会社トミヤに入社。 トリンプ・インターナショナル・ジャパン社で研修を受けつつ、入社当初からランジェリーショップを担当する。入社半年後、突如店長が退職。なんば地下街の店舗を任されることに。 右も左も分からないまま、試行錯誤していた時期にちょうど経済の高度成長期を迎える。 それから約45年間、変わらずなんば地下街、現在の「なんばなんなん」の老舗ランジェリーショップとして認知度を高め続けている。